容量が大きく、体への負担も軽減できるカメラバッグ | OneMo (ワンモ)

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OneMo (ワンモ)は、容量が大きく、体への負担も軽減できるカメラバッグです。

使い方

従来のカメラバッグはカメラ本体だけ入れるものが多く、機材は別に持つ必要がありました。このOneMo (ワンモ)ならば、カメラ本体や機材はもちろんのこと、身の回りの品までも入れることができるのです。このバッグにこれだけの装備が入ります。

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それでも容量が足りなければ、折りしろ部分を引っ張り出すことで容量を増やせます。

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また、独立して使えるサブバッグがあります。

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ストラップが付いているので、このサブバッグだけを持ち歩くこともできます。カメラがすっぽりと入る容量があります。

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このバッグには、脇にカメラを取り出すことができるほどの大きな開口部があります。

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サブバッグもここから取り出すことができます。

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このバッグには、ショルダーストラップに加えて胸ストラップが付いています。

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さらにウェストストラップも付いていて、体への負担を軽減することができます。

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では仕組みです。ストラップにはアジャスター機構が付いており、これを引っ張ってバッグを背負いやすい位置に調整することができます。

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背中にはベンチレーターが付いていて、空気を通すことで汗で背中が蒸れるのを防ぎます。

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これならば、ちょっとした撮影旅行にも持っていけますね。

まとめ

お値段は$139+送料$20で、$159 (約17,300円)です。

2019/11/30まで支援受付中です。
https://www.kickstarter.com/projects/pgytech/pgytech-onemo-backpack-expandable-and-modular-camera-bag

【参考】Kickstarterで支援時、必ず知っておくべきこと


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