カメラをぶら下げて歩くと体に当たって痛い…。その対策として生まれたカメラグッズ | SPINN CP.01

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SPINN CP.01(スピン)は、カメラを肩掛けするためのアダプターです。カメラを体にぶら下げた時の当たり方が違うので、体に当たっていたくなりにくいです。

使い方

カメラを肩にかけるときに使うストラップ。ミラーレスや一眼レフといった大型のカメラでは重量があるため、歩いているときに体にあたります。そうすると痛いです。
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そこで歩いているときに極力体に当たらないようにしたのが、このSPINN CP.01です。カメラの底の部分に取り付けて使うアダプターです。このCP.01にストラップを通して、カメラを肩からかけて使います。
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たったこれだけですが、カメラがぶらぶらするのを防ぎ、体に激突しづらくなっています。
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カメラの底が体に接しています。このためカメラを持ち上げるだけで、ただしい向きになります。撮りたい時に…
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すぐに撮れます。
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SPINNはカメラの底に取り付けて、その両端からストラップが伸びます。このためカメラ本体とレンズ部分が最大限体に接するようになっています。このために歩いているときに安定します。
また体からぶらさげたままでもカメラの操作ができます。ストラップはそこから延びるため、手の邪魔になりません。
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カメラの底に取り付けるということは、同じく底に取り付ける三脚はどうなるのでしょうか。三脚は使えないとなると魅力が半減してしまいます。
CP.01はアルカスイス互換の三脚に対応しています。CP.01をつけたまま三脚をはめることができます。
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まとめ

お値段は€52+送料€8で、€60(約7,200円)です。
2019/7/22まで支援受付中です。

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