窓ガラスから撮影で、部屋の映りこみを防いでクリアな写真を撮るフード | Ultimate Lens Hood 2.0 (アルティメイト・レンズ・フード)

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Ultimate Lens Hood 2.0 (アルティメイト・レンズ・フード 2.0)は、背景の映り込みを防ぐカメラ用フードです。

使い方

これは、カメラのレンズに取り付け、窓ガラス越しの撮影の際に背景の映り込みを防ぐものです。1つ目はULHmobile (ULHモバイル)です。これは、スマホ向けに特化したものです。

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スマホのカメラに対応するように設計してあるので、見事にフィットします。角度も形も自由に変えられるため、角度も変えられるし、曲面のガラスにも密着させることができます。

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取り付け方は簡単です。スマホのレンズのところにはめるだけです。

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下の写真で左が付けないで撮影したもの、右がUltimate Lens Hoodを付けて撮影したものです。

フードありの場合は見事に手前にある部屋の映り込みを防ぎ、クリアで美しい写真が撮れています。一方でフードなしの場合(左)は、ガラス手前側の部屋がうつっています。

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もう一つがULHgo (ULHゴー)です。

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これは、一眼レフカメラのレンズ用フードです。伸縮自在なので、簡単に着脱することができます。

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同様に、美しい写真を撮ることができます。フードなしだとどうしても、カメラのある側の部屋が映りこんでいます。うっすら人影が写っていて不気味です。

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角度を付けた撮影でもこなすことができます。

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では仕組みです。ULHmobile (ULHモバイル)にはフード固定用のクリップが付いています。そのおかげで、フードを付けづらいスマホのレンズにも対応できるのです。

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ULHgo (ULHゴー)は、52-58mmレンズ向けに作られています。なので、この口径のレンズであれば、ぴったり収まります。

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今回はUltimate Lens Hood 2.0ですが、1.0にあたる初代製品もありました。ミラーレス/一眼レフ用です。

ガラス越しの撮影で自分の映り込みを防ぐレンズ用カバー | Ultimate Lens Hood (アルティメイト・レンズフード)

初代は、60-65mmサイズのレンズに合わせて口径が60mmでした。そのため、スマホ用のものと、少し小さめの52-58mmレンズ向けの口径50mmのものが追加されたのです。

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これがあれば、もう背景の映り込みを気にせず撮影できますね。

まとめ

お値段は£12+送料£5で、£17 (約2200円)です。

2019/10/4まで支援受付中です。
https://www.kickstarter.com/projects/jsdesigns/ultimate-lens-hood-20-ulhmobile-and-ulhgo/description

【参考】Kickstarterで支援時、必ず知っておくべきこと


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