ガラス越しの撮影で自分の映り込みを防ぐレンズ用カバー | Ultimate Lens Hood (アルティメイト・レンズフード)

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Ultimate Lens Hood (アルティメイト・レンズフード)は、ガラスの自分の映り込みを防ぐレンズ用カバーです。開発元はイギリスです。

使い方

従来、窓ガラス越しに撮影しようとすると、ガラスに室内が映ってしまうことが避けられません。映り込みを避けようとするとレンズをガラスに近づけなくてはならないため、思ったようなアングルで撮影ができません。
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このUltimate Lens Hood (アルティメイト・レンズフード)をレンズに取り付けると、ガラス越しでもクリアに撮影することができるのです。
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このようにクリアになります。
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使い方は簡単です。レンズをカバーにはめ込みます。
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カバーの先をガラスに押し当てれば準備完了です。
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ジャバラになっているため、アングルを変えることもできます。
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では仕組みです。ガラス越しに撮影しようとすると、昼間は太陽光が、夜は室内光がガラスに反射して映り込みが起こります。
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これを防ぐためには、カメラの背後に暗幕を張る方法もありますが、大がかりになってしまいます。そこで、レンズの周りだけ覆って、よけいな光が入らないようにするこのカバーが開発されたのです。
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これで窓越しの撮影が楽になりますね。

まとめ

お値段は£25+送料£5で、£30 (約4300円)です。
2018/8/11まで支援受付中です。

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