
Trainerbot(トレイナーボット)は、スマホで設定できて、どこでも使える卓球パートナー・ロボットです。設定次第で、初心者から上級者まで対応することができます。小型ながら、ボールは30個入ります。
使い方
使い方は簡単です。台にこのマシンを取り付けます。卓球台でなくても、どんな形のテーブルでも大丈夫です。

専用のアプリをスマホにダウンロードします。アプリのボタンを押すと、自動的にTrainerbot(トレイナーボット)を認識し、接続します。

アプリを使って設定し、アプリのSTARTボタンを押します。

Trainerbot(トレイナーボット)が球を打ち出し始めます。

プレイ開始です。

Trainerbot(トレイナーボット)は台を9分割して認識しています。

打ち出したボールをどこに落とすか、9箇所から選ぶことができます。

打ち出す高さもコントロールできます。

スピンは、トップスピン、ダウンスピン、サイドスピン、スピン無しから選べます。

小型なので、カバンに入れて持ち運ぶことができます。電源はコンセントから取れます。

創業者の二人は兄弟です。子供の頃から卓球で遊んでいたが、お互い別の場所に進学したので遊べなくなった。そこで卓球マシーンを作ったとのことです。
Chenという名字からみて中国系アメリカ人の方のようです。やはり卓球というと中国系・・なんでしょうか?

まとめ
お値段は$329+送料$50で、$379(約38,700円)です。
2016/7/16まで支援受付中です。
https://www.kickstarter.com/projects/1743882979/trainerbot-smart-ping-pong-robot



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