ウェットティッシュ使い捨てはもったいない。そこでタオル素材で再利用 FinalWipe

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FinalWipeはウェットティッシュ感覚で、繰り返し使うことができるタオルです。

使い方

食事の前に机や手を拭くときなど、ウェットティッシュがあると便利ですよね。
コロナウイルス対策としても、これまで以上にウェットティッシュを使っている方も多いのではないでしょうか。
しかし、当然ながらウェットティッシュは使い捨てるものなので、使う頻度が増えればその分ゴミも増えることになります。そもそもみんなが買い求めて品薄というのもあります。
FinalWipeは、タオルですがウェットティッシュのように衛生的に使えます。タオルなので洗って再利用できます。そのため、ウェットティッシュの使い捨てによるごみも減らすことができる面白い商品です。

再利用できるのはいいが、衛生面はどうなのか? FinalWipeは、こちらのタブレットを薬剤として使用します。
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使い方は非常にシンプルです。
まず、ケースにタブレットを一つ入れ、そこに水を加えて溶かします。
薬液が出来上がったらタオルを入れ、タオルに薬液を吸わせましょう。
あとはウェットティッシュと同じようにケースから一枚ずつ引き出して使うだけです。タオルを毎回濡らす手間や、洗剤入りのスプレーを用意する必要もないため、まさにウェットティッシュのように気軽に使うことができます。
そのうえ汚れたら洗濯機などで洗えばきれいになるので、ウェットティッシュとは違い繰り返し使用することができます。
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タオルは竹の繊維でできているため、近年問題になっているマイクロプラスチックを出すこともなく環境への配慮もばっちりです。
肌触りは滑らかながら一般的なタオルに比べてへたれにくく、銀による抗菌加工が施されているので清潔に使うことができます。
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ウェットティッシュやキッチンペーパーなどの紙製品のように頻繁に調達する必要がないため、環境だけでなくお財布にも優しい商品です。
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カラーは5色から選ぶことができます。使う場所や用途によって使い分けるのもいいですね。
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FinalWipeの基本セットには ケース1個 / タオル10枚 / タブレット5つ がはいっています。
タブレットは、キャンペーン終了後も追加購入が可能です。
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FinalWipeにはトラベルセットも用意されています。
ケースは小さめで持ち運びがしやすく、タオルもケースに合わせ小さめに作られています。
ケース中央には薬液を最大100 mlまで入れられ、スプレーとして使えます。汚れている部分に吹きかけタオルでさっと拭いて使いましょう。
未使用のタオルと使用済みタオルはケースの両側に分けて保管できるので、すぐにタオルを洗えない場所でも安心して使えますね。
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まとめ

FilnalWipeを使えば、手軽に環境にもお財布にも優しい生活ができそうですね。
お値段は、基本セットがUS$30+送料US$12で、合計US$42(約4,572円)、トラベルセットがUS$20+送料US$12で、合計US$32(約3,266円)です。
2020/5/15まで支援受付中です。

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