
moco(モコ)は、指にはめて使う新感覚の時計です。
日本で開発されました。Makuakeに掲載されています。
使い方
一見すると腕時計のミニチュア版のように見えるmoco。しかし、しっかり正確に時間を刻んでいます。

アクセサリー感覚で楽しく身につけられます。

海外旅行などで、腕時計は現地時間、mocoは日本時間といったように設定し、一目で両方の時間が分かるようにしておく、という使い方もあります。

腕を見なくても、指先にちらっと眼をやるだけで時間がわかる点も好評です。

取り外しも簡単です。重さは6gから4gと、角砂糖3個分です。

mocoはデザインの種類も非常に豊富。まずはレザーベルトタイプ(black/brown/camel/green/navy/red)のRound、

Square、

Tonneau、

Asymmetry。文字盤の色は白、黒から選べます。、サイズ調整もベルトの穴から行えます。

次に、暗い所でも光る蛍光針を使ったメタルバンド。

文字盤の色はWhite、Black、Green、Purpleです。

また、角丸型に加工した宝石をレンズに使ったPolishシリーズからはcadomaruも。こちらは指輪と同じ感覚で着用が可能で、宝石の種類にはアメジスト、シトリン、スモーキークオーツがあります。

nagamaruにはアメジスト、コランダムルビー、スモーキークオーツの3種類。

ペリドット、シトリン、ブルースピネルを使ったmanmaruタイプもあります。

ギフトとしても喜ばれそうです。

電池寿命は1年から2年ほど。電池交換は製造所に郵送で送ると対応してもらえます。
見た目にとても美しく、話題性も抜群な「指時計」。ずっと大切にできそうな逸品です。
まとめ
お値段はRound、Square、Tonneauが34,560円、
メタルバンドタイプが44,000円、
Polishのcadomaruが66,000円、
nagamaruが75,000円、
manmaruが85,000円です。送料はすべて無料です。
2016/10/10まで支援受付中です。
https://www.makuake.com/project/mocowatch



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