ドット絵を三次元にしたらこんな感じ? ツルツルが美しいマグネット内蔵ブロック | PIXIO(ピクシオ)

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PIXIO(ピクシオ)は、マグネットを内蔵した新しい形のブロックです。ドット絵っぽい仕上がりになるところが特徴です。

使い方

PIXIO1個のサイズは、8mmx8mmx8mm。この中に6つのマグネットが内蔵されています。
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そのため、PIXIO同士を近づけるとぴったりとくっつきます。
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6000年前は岩、2000年前は木材、1日前はレゴブロック、そして現在はこのピクセルに進化したぞ・・・というのが開発元の主張です。
凸凹つきのレゴとは違い、表面がすべすべとしています。ここが最終的な出来上がりで違いを生みます。
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ツルツルの立体ピクセルを組み合わせることで、ドット絵が3次元になったかのような、ちょっと変わった仕上がりになります。ここが面白いところです。
PIXIOのセットには説明書がついており、それに従ってさまざまな形を作ることができます。レゴもそうですが、ガイドブックがないといきなり3次元で作るのは難しいです。重要ですね。
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もちろん、お気に入りのモンスターや、
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キャラクター、
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人の顔なども作れます。ドット絵っぽいんですが、3次元の物体として好きな角度から眺めることができます。
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子供の知育玩具としても便利です。
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レゴブロックとして遊ぶだけでなく、筆箱を作ったり、
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お花を飾ったり、
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アクセサリーにしたり、
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棚の内容を表示するマグネットとして活用したりと、用途も豊富です。
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色は16色用意されています。原色に近いカラフルな色使いです。
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まとめ

お値段は$149 +送料$39で、計$188(約20,500円)です。
2017/5/12まで支援受付中です。

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