リモートで子守歌を歌える赤ちゃんモニター Evoz(イーボス)

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Evoz(イーボス)は、赤ちゃんが泣いたときに教えてくれる子守モニターです。スマホで子どもの様子を確認できます。

さらにスマホで子守歌を歌ってあやすこともできます。機能としては面白いですが、実際に使うと恥ずかしいかもしれません。

使い方

赤ちゃんはいつ泣き出すかわかりません。親が疲れてしまうこともあります。

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そこで、子供の状態をスマホで見られるようにしよう、というのがEvozです。

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部屋にEvozを設置して、Evozのカメラに写った映像をwifiを通じてモバイル端末で確認する仕組みです。

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102度の広範囲を見渡すことができ、またズーム機能を使って赤ちゃんを近くで見ることもできます。マグネットで壁に取り付けることも可能です。

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他のモニターグッズとの違いは、単に赤ちゃんの映像を見るだけではなく、様々な機能がついている点です。

たとえば、赤ちゃんが泣いていることを教えてくれる「泣き声アラート機能」があります。独自のアルゴリズムを元に、泣き声を検知したら、写真とともにプッシュ通知やメールで親に通知されます。

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また、赤ちゃんとのコミュニケーションも可能です。オーディオ機能がついているので、子守歌を再生したり、スマホからオーディオブックの読み聞かせを行ったりすることができます。

これで果たして子供が泣き止むかどうかは謎ですが・・。

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モニターを通じて直接赤ちゃんに話しかけることもできます。部屋にベビーシッターがいる場合には、その人にお願い事をすることも可能です。

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Wifiでつながる場所にさえいれば、世界中どこからでも赤ちゃんの様子をモニターできます。
複数の人でモニターを見守ることもできます。専用アプリはiOSとAndroidで使用可能です。

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設置は難しくありません。Evozを部屋の好きな場所に設置し、コンセントを接続します。スマホアプリに表示されるQRコードをモニターにかざすと、アプリと本体とを連携させることができます。

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これでもかというぐらい機能の数々

Evozには照明がついており、アプリを通じて照明をコントロールできます。

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Evozは睡眠や起床、食事などの子どもに関する情報を自動で蓄積してくれます。
蓄積されたデータは、視覚的なグラフで整理され、自分たちで情報を見たり、専門家や医者と共有したりすることができます。

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データを元に、育児アドバイスを得ることもできます。
たとえば赤ちゃんの睡眠時間が不足していると判断された場合は、睡眠時間を増やすためのアドバイスがもらえます。
Evozアプリには他にも育児に関する豊富なコンテンツがあり、専門家の記事や動画をモバイル端末から気軽に見ることができます。

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Evozはスナップショットと動画をいつでも撮影することができます。
撮影した画像、動画は他のサイトで共有したり、アプリのスクラップブックに掲載したりすることができます。

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子どもの様子を知ることができれば、子どもにとってはもちろん、親にとっても不安が軽減されそうですね。

まとめ

この手のグッズはこだわって作ってる人が多いのか、機能がてんこ盛りですね。多いのはいいのですが、個々の機能の実用性がどこまであるのかというのも重要だと思います。

海外発送分は販売終了し、アメリカ国内への発送のみ受け付けています。

お値段は$169(約21,300円)です。

Indiegogoで2015/3/17まで注文受付中です。
https://www.indiegogo.com/projects/evoz-smartest-monitor-toolbox-for-modern-parents

【参考】Kickstarterで支援時、必ず知っておくべきこと


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